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オールインワンERP×AI開発

ERP・SFA・CRM・MA・BIを、1つに

ERP|会計・在庫・受発注

ERP(Enterprise Resource Planning)は、受注・請求・入金・在庫・原価といった、会社のお金に直結する数字を1つのシステムで管理する仕組みです。

別々のツールで管理していると、1件の受注を見積の表・請求の表・会計ソフトの3か所に手で書くことになり、月末に「どれが正しいか」を人が確かめることになります。

オールインワンERPでは、案件ごとの請求明細から月別・事業別の売上と採算が自動で出て、見積書・請求書は案件のデータからそのまま作れます。会計ソフト(freee)とも連携し、実績を自動で取り込みます。

オールインワンERPでできること

  • 案件ごとの請求明細 — フェーズごとに金額・請求日・入金日を持ち、案件の合計と月別の売上が自動で出ます。
  • 見積書・請求書の作成 — 案件のデータから作り、会計ソフトで発行します。同じ金額を二度入力しません。
  • 会計ソフトとの連携 — freeeから実績を取り込み、確定した月はロックして、あとから数字が動かないようにします。
  • 事業別の採算 — 会計ソフトの科目を自社の区分に組み替えて、事業ごとの粗利・利益を自動で集計します。
  • 在庫・受発注 — 御社の業務の流れに合わせて、在庫と受発注を同じデータにつなぎます。

オールインワンERPについて、くわしくはこちら(ai-erp.jp)